飯島直子、鳥取の地元グルメ・超ロングソーセージを披露⇒「メチャメチャ長い」「美味しそう」と反響

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タレントの飯島直子さんが9月7日、Instagramを更新。鳥取で味わったグルメを公開し、反響を呼んでいます。

飯島さんは「大気不安定のなか、出張で鳥◯までいってきました」というコメントとともに、写真を投稿。広大な鳥取砂丘や山の間から見た海の風景などが写っています。

砂丘について飯島さんは「ラクダに会えるのを楽しみにしていましたが大雨のため ラクダ氏お休み残念でしたが、夢の砂丘がみれて大満足しました^ - ^」と感想をつづりました。

さらに「その後は二日間にわたり飲み歩き やさしい地元のひとたちとふれ合い やさぐれたココロが潤いました 感謝 ありがとう ◯取」とコメントし、現地で味わった料理の数々を複数公開しています。

なかでもファンが注目したのは、写真に写っていたかなり長いソーセージ。投稿に「長くて気になりました」「メチャメチャ長いフランクにおビックリ」「長〜いソーセージ美味しそう」などの声が寄せられています。

飯島さんが味わったソーセージは、器に貼り付けられたロゴから「テラス ザ ダイセン」で販売されている「超ロングソーセージ」のようです。

同店は、鳥取県西伯郡伯耆町須村のメーカー「大山ハム」の工場に併設された直売店。超ロングソーセージは60センチの長さで、同社公式サイトによると大人気テイクアウトメニューになっているそうです。

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