石田ゆり子の本棚がおしゃれすぎる「パリのアパルトマンみたい」 愛猫目線の自宅写真に反響

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俳優の石田ゆり子さんがInstagramに投稿した自宅の本棚が、おしゃれだと話題になっています。

自宅で共に暮らす動物たちを主役にしたInstagramで、日々の出来事を発信している石田さん。

9月3日に投稿したのは愛猫のハニオ目線で日常をつづる「#ハニオ日記」です。

日記には「ハニオです。たびちゃんがぼくの場所に寝ています できたらどいて欲しいです」とつづられ、2016年にハニオと一緒に保護されたタビが本棚の一番下で気持ちよさそうに丸まって眠る姿が写っています。

また、棚について「おかーさんの棚はいつみても、おなじです でもよくみるとすこしずつ変わっていってます ぼくはすこし子供っぽいとおもってますが黙っています」とも書かれています。

「子どもっぽい」と描写された棚ですが、日本語や英語で書かれた小説や建築、美術などの本が置かれ、洗練された空間になっています。またぬいぐるみや馬の置物も並べられ、石田さんの動物好きが伝わってきます。

投稿には、「可愛すぎる」「タビちゃんも同化してるね」「ハニオくんのお気に入りの場所をたびちゃんに譲ってあげて優しい〜」とタビとハニオに向けたコメントのほか、「おかあさんの棚は、パリのアパルトマンの雰囲気があるね!」「上の棚のネンネしてる羊さん可愛い」など、インテリアや置物のセンスを称える声も寄せられています。

石田さんは「ゆりごろう王国」の愛称で知られる自宅で、猫のハニオ、タビ、はっちとみっつ、バンビ、コチと暮らしています。7月には、約12年間一緒に暮らしたゴールデンレトリバーの雪が天国に旅立ったことを伝えました

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