LE SSERAFIM宮脇咲良、手編みマフラーに「販売希望」の声。綺麗な茶色に「本当にセンスがいい…」と反響

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韓国のガールズグループ・LE SSERAFIMの宮脇咲良さんが10月27日、Instagramを更新。手編みのマフラーを身に着けた写真を公開し、反響が寄せられています。

宮脇さんが披露したのは、長いフリンジが付いたブラウンのマフラー。首元にぐるりと巻き、顔をうずめるようにして、落ち葉の上にしゃがむ姿が写っています。

「ベルリンスカーフ」と呼ばれるマフラーで、米国ツアー中に編み始め、ベルリンで完成させたと明かしています。茶色がきれいに仕上がり、とても気に入っているそうです。

SNSでは「どこのだろ〜と思ったらまさかの手編みでやばい」「どこにそんな時間があるの...」と、多忙な中で制作したことにも注目が寄せられており、「可愛すぎる売ってくれ」「どれもこれも本当にセンスがいい…」「既製品かと思うレベルの完璧なクオリティ」と絶賛の声が集まっています。

宮脇さんは2023年11月ごろから、マフラーやニット帽、バッグ、ステージ用衣装などの手編み作品をSNSで公開してきました。自身の編み物プロジェクト「KKUROCHET」ではデザイン企画や制作にも携わり、ペンライト用ケースやトレカケースなどを展開。6月には、蝶のモチーフをあしらった夏用バッグも披露しています。

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