Cocomi、唇の下にできた“あるもの”に「酷い笑」とコメント。フルート奏者ならではあるあるな一面が話題

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モデルでフルート奏者のCocomiさんが10月20日、カフェでのオフショットを自身のInstagramで公開し、唇の下に写っていたあるものに言及しました。

Cocomiさんが投稿したのは、ブランチの際に撮ってもらった自身の写真です。

グラスを前に笑顔を見せていますが、ご本人はこの写真に「こう見ると唇の下の楽器の跡が酷い、、、笑」とコメントしています。

フルートはリッププレートに下唇をのせて演奏するため、跡が残るようです。写真から、Cocomiさんの楽器や演奏への熱意が伝わってきます。

Cocomiさんは、11歳からフルートを始め、数々のコンクールで入賞。2019年には日本奏楽コンクールで最高位を受賞し、管楽器部門第1位とフランス近代音楽賞にも輝きました。

2021年には東京フィルハーモニー交響楽団の「ニューイヤーコンサート2021」にソリストとして出演。2022年にはデビューアルバム『de l’amour』をリリースするなど、フルート奏者として本格的に活動しています。

2026年10月12日には、関西フィルハーモニー管弦楽団のオータムコンサートに出演した際の写真をInstagramで紹介しています。

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