軽井沢の森で見つけた“絵本のようなキノコ”にうっとり⇨「めちゃくちゃメルヘン」「妖精が住んでそう」

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長野県軽井沢の森の中で見つけた、絵本のようなメルヘンな光景が話題です。

投稿したのはXユーザーのホン(@no29h)さん。

 「軽井沢 絵本でしかみたことないきのこがそこかしこにニョキニョキしてる🍄🟫」とのコメントを添えて、写真を公開。

まばらに木が立つ森の中、切り株の周りに大小さまざまなたくさんのキノコが生えています。茶色い卵型の傘には白いイボがあり、傘が開いた姿もまるで絵本の世界で描かれているキノコのようです。

幻想的な風景に「めちゃくちゃメルヘン🍄」「かわいい!いろんなフェアリーが集まったフェアリーリングだ」「妖精が住んでいそうなエリア」と感動の声が集まりました。

撮影者によると、場所は中軽井沢の近く。発見時はワクワクが止まらなかったそうですが、一緒にいた軽井沢出身の人たちには当たり前の光景だったようで反応が薄く、「自分との温度差がおもしろかった」といいます。

「見た中で一番大きかったのは直径20センチを超えてたと思いますし、遠目からだとパン🍞が落ちてるように見えるものもありました。私にとってはありえない光景です」と感動したそうです。

このキノコは愛らしい姿に反して、毒キノコの「イボテングタケ」と思われるそうで、「判別できる方がリプライや引用に割といておもしろかったです」とも話しています。

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