福山雅治、ベッドに横たわる背中が「令和のダビデ像」だった⇨「衝撃」「刺激が強すぎ」と話題

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歌手で俳優の福山雅治さんが8月24日、Xを更新。全国ツアーを終え、トレーナーの施術を受ける様子を公開しました。鍛え上げられた背中があらわになった1枚に、驚きの声が寄せられています。

「『龍がくる』から数えて足掛け9ヶ月。七十二候を感じながらの全国ツアーが終幕しました。総動員数45万人!!驚きです。皆様ありがとうございました」と報告した福山さん。

福山さんは2026年1月から全国13カ所・28公演を巡るアリーナツアーを開催。その後、ドーム公演も行い、8月23日の京セラドーム大阪公演でツアーを締めくくりました。

ツアー中はレコーディングも並行していたといい、「ずっと『音楽の中』にいた9ヶ月でした」と振り返っています。

さらに、「スケジュールが滞りなく進んでいくことは当たり前ではありませんね。本日は身体をゆるめます」とつづり、ツアーに帯同したトレーナーに施術してもらったことを明かしました。

投稿された写真には、上半身裸でベッドにうつ伏せになる福山さんの姿が。肩から背中、腕にかけて筋肉のラインがくっきりと浮かび、9カ月に及んだツアーを走り抜いた身体が目を引きます。

この投稿には、「画が強くて、文章が全く頭に入ってこない(笑)」「刺激が強すぎです」「令和のダビデ像ですか!!!」「こ、これが、龍🐉の背なのか…。と思ってしまうほどの衝撃」「この身体で9ヶ月走り抜けてくれて、ほんとにありがとうございます」などの声が寄せられています。

公式サイトによると、福山さんの全国ツアー『WE’RE BROS. TOUR 2026 『龍、雷乃発声』およびドーム公演『龍、涼風至』は、23日の京セラドーム大阪公演をもって全日程のファイナルを迎え、無事に完走。最終日には、B’zの稲葉浩志さんがサプライズゲストとして登場し、話題となりました。

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