山口もえ、自宅ガーデニングで5年育てた“秋の果実”に感激⇨肝心の味は「ジャムにしたらよかったかも」

1 日前 2

タレントの山口もえさんが9月4日にInstagramを更新。自宅のプランターで育てていた“秋の果実”を初めて収穫したことを報告しました。

山口さんは、大きく実ったイチジクの写真を公開しました。「プランターで育てていたイチジク 四年目まで実をつけず 五年目にしてやっと実をつけて ついに収穫しました♡」と、長い時間をかけて育てたイチジクがようやく収穫を迎えたことを明かしています。

気になる味については、「スーパーで売ってる甘いイチジクとはなりませんでした。笑」と率直にコメント。「ジャムにしたらよかったかも♡」と振り返っています。

それでも、毎日成長を見守ってきただけに喜びはひとしおだったようで、「イチジクを収穫できた達成感は半端ない!!です。笑」と喜びをつづりました。さらに「そして見守り任務が終わってホッとしてます。笑」ともコメントしています。

投稿には「#もえの家庭菜園」「#家庭菜園」「#プランター菜園」といったハッシュタグも添えられています。

この投稿には「収穫出来て良かったですね」「プランターでこんなに大きくなるもんなんですね」「美味しい物を作るのは、いかに大変かですね」「6年目を、信じて待ちましょう」などの声が寄せられています。

JA京都によると、イチジクは植木鉢やプランターでも栽培可能。日当たりの良い場所が適しており、収穫は果実が自然に垂れ下がり、色つやが出て、根元を触った際に少し弾力が感じられる頃が目安だといいます。

記事全体を読む