安藤優子、キャスター時代の“海外取材”の1枚に反響⇨マイクを握る姿に「懐かしい写真」「テレビで拝見してました」

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ジャーナリストの安藤優子さんが10月15日、インスタグラムを更新。キャスター時代、アフリカのザイール共和国(現在のコンゴ民主共和国)を取材した際の写真を投稿しました。

安藤さんは「懐かしい写真 隣国ルワンダから何万人もの難民が避難してきたザイール(現コンゴ民主共和国)にて」とつづり、当時の写真をアップ。

空港の滑走路にマイクを持って立っている安藤さんが写っており、「ザイールの破壊された空港にて」というキャプションがついています。

続けて「私が立っているのは空港です。長引く内戦でほぼ破壊されていて、子どもたちが仕事を探してお小遣い稼ぎをしています。ルワンダの難民のキャンプと自衛隊の国際人道派遣の取材でザイールに数週間滞在していました」と振り返っています。 

この投稿には「懐かしいお写真ですね!」「安藤さんが報道の仕事をしている時、テレビで拝見していました!」「『すごいなぁ』『怖くないかなぁ』と思いながら情報に耳を傾けてました」など当時を思い出す声が寄せられています。

安藤さんは、ブレインスリープが始動した睡眠プロジェクト『SLEEP ACTION LAB』の初代睡眠クリエイターに就任。ニュースキャスターとして24時間365日、何かあれば対応を求められていた頃を振り返り、「寝るは『贅沢』!」というコラムを寄稿しています。

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