子ザルのパンチくん、“ヘソ天”が可愛すぎる!⇨「飼育員さんしか撮れない」と反響

2 ヶ月前 10

千葉・市川市動植物園が8月23日、公式Xを更新。ニホンザルのパンチくんの近況を公開しました。

「8/23(日)のサル山とパンチ」というコメントとともに投稿されたのは、サル山で過ごすパンチくんの動画。動画では、仲間に毛ぐつろいされたり、仰向けになってお腹を見せながら草を噛んだりするパンチくんの姿が映っています。

飼育員によると、園内では冬毛から夏毛への換毛が進んでおり、パンチくんも「モコモコの長い毛が抜けてスッキリ痩せたように見えますが体重は順調に増えています」とのこと。「やっぱり日々の #ごはモ のおかげですね」と伝えています。

「#ごはモ」は、公式Xがパンチくんの近況を伝える際、文字数の関係で「ごはんモリモリ食べています」を略したのが始まり。市川市動植物園のファンにはおなじみの言葉となっています。

投稿には「パンチ君アジの開きの様」「ぽんぽん可愛い」「少しスッキリして見えますね」「デベソがバレちゃったパンチちゃま」「すくすく大きくなってね」「飼育員さんしか撮れない写真や動画いつもとても可愛いです」などの声が寄せられています。

パンチくんは2025年7月生まれのオスのニホンザル。人工哺育で育ち、母親代わりのぬいぐるみを抱えて歩く姿も話題を集めてきました。

記事全体を読む