レコード初心者でも簡単操作!Bluetooth対応ターンテーブル「Rise Up Turntable」発売

3 週間前 6

レコードの温かみをもっと身近に。
内蔵スピーカー搭載で手軽にアナログ体験

完実電気株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山田慎一)は、サステナブルなオーディオブランド「House of Marley(ハウス・オブ・マーリー)」より、Bluetooth対応ターンテーブル「Rise Up Bluetooth® Turntable」を2026年4月10日(金)に発売いたします。

本製品は、レコードの持つ温かみあるサウンドを、より手軽に、より自由に楽しめるよう設計されたオールインワンモデルです。初心者からオーディオ愛好家まで幅広いユーザーに対応し、アナログとデジタルの融合を実現します。

内蔵スピーカー×Bluetoothで“箱からすぐ聴ける”快適設計

Plug&Playで簡単にセットアップPlug&Playで簡単にセットアップ

「Rise Up Turntable」は、内蔵ステレオスピーカーを搭載し、外部機器なしでもすぐに音楽再生が可能です。さらにBluetooth®入力・出力の両方に対応し、以下のような柔軟な使い方を実現します。

  • スマートフォンやPCから音楽をストリーミング再生
  • レコードの音をBluetoothスピーカーやヘッドホンへワイヤレス出力
  • 有線接続(RCA端子)で本格オーディオ環境にも対応

複雑なセッティングは不要で、電源を入れて再生ボタンを押すだけ。誰でもすぐにレコード体験を始められます。

サステナブル素材と洗練されたデザイン

音へのこだわりとサステナビリティ

House of Marleyの哲学を体現した本製品は、環境配慮とデザイン性を両立しています。

  • 天然竹素材を使用した高級感ある外装
  • リサイクルフェルト製スリップマット
  • 一体型ダストカバーで長期使用も安心

コンパクト設計でインテリアにも自然に溶け込み、日常の音楽体験をスタイリッシュに演出します。

高品質サウンドを支える信頼のパーツ構成

音質にも徹底的にこだわり、以下の仕様を採用しています。

  • Audio-Technica製 AT3600Lカートリッジ搭載
  • ベルトドライブ方式による安定した回転
  • トラッキングフォース・アンチスケート調整済み

レコード本来の音を忠実に再現し、温かみとディテールを両立したサウンドを提供します。

製品スペック

House of Marley(ハウス・オブ・マーリー)「Rise Up Bluetooth® Turntable」
項目内容
製品名Rise Up Bluetooth® Turntable
発売日2026年4月10日(金)
参考価格24,980円(税込)
Bluetooth5.3(双方向対応)
駆動方式ベルトドライブ
回転数33 / 45 / 78 RPM
サイズW39 × D32 × H15cm
重量約3.9kg
カートリッジMM型(AT3600L)
出力端子RCA
ワイヤレス範囲約10m

House of Marleyとは

House of Marley

House of Marleyは、レジェンドアーティスト「ボブ・マーリー」の思想にインスパイアされたオーディオブランドです。「音楽と地球の両方に優しく」という理念のもと、FSC®認証木材やリサイクル素材を活用し、持続可能な製品開発を行っています。また、環境保護活動として「One Tree Planted」と連携し、森林再生プロジェクトにも積極的に参加しています。

こんな方におすすめ

初めてレコードプレーヤーを購入する方
配線不要で手軽に音楽を楽しみたい方
Bluetooth対応で現代的に使いたい方
インテリア性の高いオーディオを探している方
サステナブル製品を選びたい方

記事要約(Summary)

Bluetooth対応ターンテーブル「Rise Up Turntable」は、内蔵スピーカー・双方向Bluetooth・高品質カートリッジを搭載したオールインワンモデルです。初心者でも簡単にレコード再生ができ、スマートフォンとの連携も可能。さらに竹素材やリサイクル素材を採用し、環境にも配慮した設計が特徴です。手軽さと音質、デザイン性を兼ね備えた次世代ターンテーブルとして、幅広いユーザーに最適な一台です。

プレスリリース配信元-完実電気株式会社
https://companydata.tsujigawa.com/company/1010001013973/

投稿 レコード初心者でも簡単操作!Bluetooth対応ターンテーブル「Rise Up Turntable」発売全国企業データベース-プレスリリース配信サービス に最初に表示されました。

記事全体を読む