チョコプラ松尾「とんでもない仕事が舞い込んだ」バスケ少年時代の自分に報告

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バスケ好きのチョコプラ松尾さんが13歳の自分にある“感激”を報告してしました。

ハフポスト日本版編集部

お笑いコンビ・チョコレートプラネットの松尾駿さんが6月3日、インスタグラムを更新。バスケ好きだった自身の少年時代の写真を公開し、「30年NBA好きでいたらとんでもない仕事が舞い込んだよ!」と当時の自分に報告しました。

「13歳の駿へ。NBA見てるか? 今俺43歳(今年44)になったんだけどさ仕事でNBAファイナル第3戦をMSG(※バスケの聖地マディソン・スクエア・ガーデン)で現地観戦できる事になったんだよ。意味わからないだろ? 俺も意味わからないよ!」と興奮気味に少年時代の自分に伝えた松尾さん。

現在のNBA視聴環境や、これまでの日本人NBA選手の歩み、NBA選手の来日などを報告しつつ、「じゃあ駿の分も楽しんでくるよ!」とメッセージをつづっていました。

この投稿にスチャダラパーのBoseさんも「マジか!」と反応。ファンからは「すごく感動して泣けました」「胸アツだよ!」「めっちゃえもい」「駿くんウソだーーーーーーーーーー!?って叫びまくるだろうね」と反響が寄せられていました。

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