コンピューターへのデータ入力用メディアとしても使われた「紙テープ」(1900年代~):ロストメモリーズ File033(再掲)

2 ヶ月前 10
「紙テープ」は、さん孔テープ(鑽孔テープ。鑽孔は穴を空けること)とも呼ばれ、文字データなどを記録するメディアとして使われました。その名の通り紙でできていて、データの書き込みは物理的に穴を開けることで行ないます。
記事全体を読む