お台場のシンボル「ユニコーンガンダム」展示終了に惜しむ声が続出⇨「日本の名所になってた」「ありがとう」

3 ヶ月前 19

2017年9月からお台場で親しまれてきた実物大ユニコーンガンダム立像が、2026年8月末で展示を終了します。

ハフポスト日本版編集部

TOKYO GUNDAM PROJECT_JP公式X(@tgp_jp)が8月1日、実物大ユニコーンガンダム立像の展示終了について投稿し、SNSで反響が広がっています。

投稿では、2017年9月から8年11カ月にわたってお台場で親しまれてきた実物大ユニコーンガンダム立像が、2026年8月末をもって展示を終了すると投稿。「是非現地でご覧ください」と呼びかけました。

実物大ユニコーンガンダム立像は、東京・お台場のダイバーシティ東京 プラザ2Fフェスティバル広場に設置された全高約20mの立像。『機動戦士ガンダムUC』に登場するユニコーンガンダムを実物大で再現したもので、2017年9月からお台場のシンボルとして親しまれてきましたが、5月15日に8月末で展示を終了することを発表していました。

残り1ヶ月の展示期間にSNSでは「あるのが当たり前になるぐらい認知されていただけに展示終了が悲しい」「さみしい..、もはや日本の名所になってたよねユニコーン」「ユニコーン、ありがとう!!」「沢山の感動と思い出を与えてくださりありがとうございました」といった惜しむ声が寄せられています。

記事全体を読む