4歳児の“オタ活”風景がガチすぎる。「見習わなければ!」「オタク教育の鏡すぎん!?」と尊敬の声続出

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Xに投稿された“オタ活”を全力で楽しむ4歳児の姿に、オタクたちから共感の声が寄せられました。 

投稿したのは、Ririさん(@ninnin64rr)。大好きな『忍たま乱太郎』の推し活風景を中心にポストしています。

今回「本当に4歳長女が使ってます こんな感じでどこ行くにも必ず伊作と一緒です(笑)」と、子どもの写真をアップ。

子どもは、クリア素材のバッグを肩からさげています。その中には『忍たま乱太郎』に登場するキャラ・善法寺伊作のぬいぐるみが大量に入っているのがわかります。

もともと母である投稿主が同作の大ファン。それも影響してか、ある日テレビでアニメが放送されていた時に「この人名前は?」と子どもが聞いてきたことから、伊作推しが始まったそうです。

また、次女が産まれたことにより、母との時間が減ったことで共通の趣味を見つけたかったのかも、と語る投稿主。

子どもが伊作にハマったのは3歳の時。母の目から見ても、かなりオタク気質だと感じるそうです。

髪型や服装も「伊作と同じ髪型がいい」「この色、伊作の色(6年生の忍び服)みたいだから、これ買いたい」など、しっかりとこだわりがあるといいます。新しいグッズなどを買うと、すぐ保育園やオタバックにつけるそうです。

この4歳児の行動に、Xでは「すごい…オタク教育の鏡すぎん??!?」「愛の深さが伝わってきました! 私もヲタクとして見習わなければ!!」「すげぇ… 英才教育の賜物だ…」といったコメントが寄せられました。

こうした反響に対し、投稿主は以下のようにコメントしています。

「ここまで反響があると思わず、大変驚いております。私の趣味アカウントで繋がったお友達だけに見せようとしたら、たくさんの方に見ていただくことになりました。皆様、娘のポージングやオタクさを褒めてくださってとても嬉しく思ってます。

『英才教育』とも言われましたが、確かにな(笑)とも思ってます。ただ、親が想像してた何倍もハマってオタクになっています(笑)子供の推し活が私の推し活でもあるので、それが伝わったのであれば嬉しいですね」

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