1歳児と豆柴、散歩中に意見が真っ二つ!⇨誰一人譲らない光景に「バンドの解散理由みたい」「方向性の違いw」

1 時間前 1

どちらも譲らない中、投稿者が思いついた意外な解決方法とは?

「3人とも行きたい方向が違ってもめました」

散歩中の一幕をXに投稿したのは、「窓辺」さん(@komorebi_sunday)。写っているのは、1歳8カ月の子どもと、4歳の豆柴・てつさんです。

好奇心旺盛な子どもと、行きたい道があるてつさん。そして投稿者は「最短距離で帰りたい」と、見事に意見が3つに分かれてしまいました。

投稿者いわく、子どもとてつさんは結局どちらも譲らず。そこで投稿者が「じゃんけんポン!」と提案すると、子どもはグー、飼い主さんもグー。てつさんの前足をパーということにして、てつさんが行きたかった道へ進むことで子どもにも納得してもらったそうです。

投稿は14万件を超える「いいね」を集め、コメント欄には「バンドの解散理由みたい」「方向性の違いw」「再会の日が待ち遠しいな」などの反応が寄せられています。

投稿者によると、普段も行きたい方向が分かれることはあるものの、多くの場合はてつさんが譲ってくれるのだとか。

最近では、子どもが散歩中に「草たべないよ」と、てつさんに声をかけることもあるそうで、そのあたりは持ちつ持たれつ。仲良しな散歩風景が想像できますね。

記事全体を読む