麻辣湯の“あの具材”をぬいぐるみの被り物に⇨再現度が高すぎて「天才なの?」「かわいすぎる」

17 時間前 1

麻辣湯に入っている“アレ”を再現したユニークなアイテムが、Xで話題になっています。

投稿したのは、Xユーザーのみる(@mogumogu_93)さん。

「麻辣湯の“アレ”になれる被り物」と公開したのは、白とオレンジのストライプ模様が特徴の「サーカス団子」をモチーフにしたぬいぐるみ用の被り物です。

写真には、被り物をかぶったぬいぐるみたちが麻辣湯の器を囲む様子が写っており、ころんとしたフォルムとポップな色合いが本物そっくりです。

サーカス団子は、見た目がサーカスのテントのように見えることから呼ばれる具材で、外側はすり身、中には濃厚なソースや魚卵が入っているのが特徴です。

投稿主は、「かわいいフォルムの食べ物をぬいぐるみに合わせたらどうなるか想像するのが好きで、サーカス団子が写真に収めた時に一番インパクトがあることに気づいた」と制作のきっかけを説明。特に「もちっとした形や色のバランス、フィット感」にこだわり、型紙作りに最も時間をかけたといいます。

投稿には「麻辣湯のアレになりたすぎる」「天才なの!?」「サーカス活動したい〜」「かわいすぎる」といった声が集まりました。

反響について「新しい形のアイテムで反応がドキドキでしたが、多くの方に知ってもらえました。より沢山の方に届けたい気持ちが高まりました」と語り、今後は販売も予定しているとしています。

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