蜷川実花が沖縄で「海辺の夕日」を撮るとこうなる。鮮やかな青と赤の対比に「感動して胸がギュッとなった」と絶賛の声

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「ジャングリア沖縄」や「ネオパークオキナワ」も訪れ、カピバラや亀とも触れあったそう。「綺麗だったなぁー、またすぐに行きたいな」とコメントしています。

ハフポスト日本版編集部

写真家の蜷川実花さんが、このほど自身のInstagramを更新。沖縄県で撮影した、海辺から見える夕日の写真を公開し、話題を呼んでいます。

蜷川さんは、「綺麗だったなぁー、またすぐに行きたいな」とつづり、沖縄の海に夕日が沈む様子や、青い海や空と、燃えるような赤い夕日の対比が美しい構図の写真を投稿しました。

また、帰りには沖縄県・名護市の体験型テーマパーク「ジャングリア沖縄」や「ネオパークオキナワ」でカピバラや亀などと触れあったといい、「またすぐに沖縄に行きたい、なんなら明日いきたい、、、」と“沖縄愛”を明かしています。

写真を見た人からは、「感動して胸がギュッとなりました」「素敵」などといったコメントが寄せられました。

これまでも、桜や海、庭園など日本各地を訪れ、独自のセンスでその光景を切り取ってきた蜷川さん。沖縄もお気に入りの場所の一つのようで、その自然の美しさを写真に捉え、2025年にはダイビングのライセンスを取得。今回も3日間ダイビングを楽しんだそうです。

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