葉加瀬太郎、10年ぶりの高知公演で味わった“楽屋メシ”に大満足⇒豪華料理に「すごいごちそう」の声

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バイオリニストの葉加瀬太郎さんが10月11日、Instagramを更新。高知で行われたコンサートツアーの楽屋で味わった豪華な料理を公開しました。 

コンサート終了後、「高知公演にいらして下さった皆様、10年ぶりの高知での満員御礼ありがとうございました!」と感謝をつづりました。

さらに「終演後に楽屋にご用意頂いた高知の味覚。豪華絢爛、最高の楽屋メシです!」と紹介し、写真を複数枚投稿。

テーブルいっぱいに置かれた豪華な料理の数々を前にする葉加瀬さんや、カツオのたたき、マグロなど刺身の数々、さらにはパックに入った餃子などが写っています。

料理について葉加瀬さんは「美味しすぎて、いつまでも楽屋で寛いでしまいました」とコメントしました。

この投稿には「すごいごちそう」「目移りしちゃう」「カツオづくし、海づくし、最高ですね!」などの声が寄せられています。

高知では36センチから39センチ程度の大皿に高知の山の幸、海の幸を贅沢に盛り付けた料理を「皿鉢料理」と呼びます。特定の料理名ではなく、料理の様式を指すもので、カツオのたたきや寿司、煮物、揚げ物などを盛り付けることが多いようです。 

農林水産省「うちの郷土料理」によると、日常食ではなく冠婚葬祭など祝い事の際に提供されるとのことです。 

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