磯野貴理子、激写した“イバエナガ”が可愛すぎる。シマエナガそっくりの姿に「癒される」「すごく良く撮れてる」

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タレントの磯野貴理子さんが10月31日、茨城県で出会った野鳥の写真をInstagramで公開。その可愛らしい姿が反響を呼んでいます。

磯野さんは「今年も茨城でシマエナガみたいな“イバエナガ”(愛称)に会えました」「相変わらずの白さと可愛いさでした…!(原文ママ)」とのコメントと共に複数枚の写真を投稿。

1〜3枚目に、つぶらな瞳の“イバエナガ”が写っています。

イバエナガは、茨城にいる「エナガ」の愛称です。白く綿玉のような見た目で、北海道に生息するシマエナガに似ています。

シマエナガはエナガの亜種で、見分けるポイントは、エナガにある目の上の黒い模様が、シマエナガにはないこと。

エナガは九州以北の低山の林に生息しており、千葉北西部にいるものはチバエナガとも呼ばれています。

磯野さんの投稿にはエナガに加えてコゲラやツツドリ、蝶も写っており、「めちゃ可愛い」「癒されます」「すごく良く撮れていて素晴らしい」などの声が寄せられています。

磯野さんはバードウォッチングと鳥撮影が趣味で、これまでも様々な野鳥をSNSに投稿してきました。

9月には、テレビ番組『はやく起きた朝は…』の公開収録で福岡県を訪れた時に遭遇した「ハチクマ」や「コサメビタキ」などの写真をアップしています。

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