漢検準1級の問題文が“ひでひこ”にしか読めない⇨超難読な漢字に「まいうー」「石塚…」の声続出

4 日前 1

漢字検定の問題集の一文が「人名?」と話題になっています。

投稿したのは、☆★モチコ★☆さん(@mochicco69kr)。

「次は『ひでひこ』出てきた」というコメントとともに写真を公開しました。

問題集の「英彦として知られている」という一文の「英彦」に線が引かれています。

この投稿には「まいう〜」「ごめん一番最初に出て来たの石塚…」「俊彰はまだか!!!!(相方)」など、お笑いコンビ・ホンジャマカの石塚英彦さんを思い出す声が寄せられています。

正解は「えいげん」。すぐれた男子、英俊、英賢を意味する名詞です。

投稿主は現在、中学1年生の双子の息子たちと一緒に、10月の漢検合格を目指して勉強中。息子たちは4級、投稿主は準1級に挑戦しているといいます。

以前、投稿主は「『としひこ』としか読めん」というコメントとともに同じく問題集のページを投稿。その際には「選び抜かれた俊彦たちだ」という一文の、「俊彦」に線が引かれていました。

「前回の『俊彦』=としひこ=しゅんげんで『彦』=げんの読み方は学習済みなので、頭の中では『ひでひこ』と読みながらも『えいげん』だ!とすぐ気づきました(笑)」と話しています。

投稿主は、リプ欄の共感度の高さに驚くとともに、「今回は圧倒的に石塚英彦=いしちゃんを連想される方が多かったです。 あと、福岡に『英彦山(ひこさん)』という山があるらしく、そこから『英彦』=『ひこ』の方を連想する方もいました」と語りました。

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