木村拓哉、「太宰府天満宮へお礼参り」を報告。背中に“巨大スカル”の大胆コーデに反響

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俳優の木村拓哉さんが10月8日、自身のインスタグラムを更新。太宰府天満宮でのバックショットを公開しました。

太宰府天満宮は福岡県太宰府市にあり、天神さまは1100年以上にわたって学問の神様、文化芸術の神様、厄除けの神様などとして広く崇敬されています。

今回の投稿で、木村さんは「太宰府天満宮へお礼参りをさせていただきました!」と報告し、「樹齢1500年の楠の木にもお逢いできて…」と巨木の前で撮影した全身ショットを公開。

続けて「神社の方々には本当にお世話になりました! ありがとうございました」とお礼をつづっています。

この投稿を受け、SNSでは「太宰府天満宮に行ったのに、入れ違いだった〜」「いつもおしゃれ」などの声が上がっています。

なお、この時の木村さんは、背中に巨大なスカル(骸骨)がデザインされた青いシャツとジーパンというコーディネートで、写真は後ろから撮影されています。

木村さんといえば、これまでも私服などにスカル柄のアイテムなどを取り入れていることが、たびたび話題になってきました。

2023年には、スカルがエンブレムにデザインされたゴルフブランド「MARK & LONA」の新CM発表会に出席。ゴルフショップで同ブランドのエンブレムを見かけた際、「突っ張ってて面白いな」と思い、個人的に着用を始めたというエピソードを明かしたことが「イザ!」に報じられていました。

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