日本郵船、ローコード開発ツール導入で開発工数最大50%削減、40人が30アプリを内製化 | IT Leaders

3 ヶ月前 13
日本郵船(本社:東京都千代田区)は、業務システムを素早く内製開発することを狙い、ローコード開発ツール「OutSystems」を導入した。現在、40人の開発者が5つの事業部門で30のアプリケーションを開発し、稼働させている。開発工数は最大で50%短くなったとしている。OutSystemsジャパンが2026年1月14日に発表した。
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