農林水産省が公式Xを更新。春にシーズンを迎える「新玉ねぎ」について、普通の玉ねぎとの違いを紹介しました。
農林水産省は「新玉ねぎのシーズンとなりました」と投稿。あわせて公開した画像では、普通の玉ねぎと新玉ねぎの違いを、見た目や出回る時期、味、おすすめの食べ方などの項目で比較しています。
普通の玉ねぎは、収穫後に乾燥させてから出荷されるため、年間を通して出回ります。一方、新玉ねぎは乾燥させずにすぐ出荷されるため、水分が多く、みずみずしい甘みがある反面、傷みやすいのが特徴です。
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また農林水産省は、新玉ねぎについて「水分が多く傷みやすいため、早めの消費がオススメ」と説明。保存する場合は、冷蔵または冷凍保存を呼びかけています。
投稿には、「意外と知らなかった」「新玉のほうがはよ痛むのはそういう事だったのか、新しいのにすぐ腐るなぁ~って思ってたんだよ・・・」といったコメントが寄せられています
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11 時間前
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