新1年生、わずか3日で弁当箱が壊れた⇨母の“うっかり”が幸いする展開に「親子で息ぴったり」の声

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「学童3日目にしてお弁当箱を壊す息子…」そんなコメントと共に、Xに写真を投稿したのは、ポッケ6y👦+1y👶さん(@MonaPocke)。

がっかりした、という展開かと思いきや…。

「同じお弁当箱を2つ買ってしまったポンコツ母のフュージョンにより明日も何も変わる事なく登校出来そうです」と、投稿者は続けてコメントしています。

投稿者に話を聞いたところ、子どもは新1年生。帰宅した際に「お弁当箱洗うから出してー」と声をかけ、キッチンに出された袋を開けると、お弁当箱が壊れていた、とのこと。

投稿者は同じものをすでに1つ持っていることを忘れてもう1つ購入していたそうで、“思わぬストック”のおかげでそのまま翌日のお弁当を用意できたのだとか。

「全く同じ物を何の疑いもなく購入してしまいやっちまったと思いましたが、結果的に無風で翌日を迎えられたので、最高のフュージョンが出来たと思いました」とのこと。

お弁当箱は保育園の卒園遠足にあわせて100均で購入したもので「手に入れやすく、壊れても精神的ダメージが少ない」と話します。

投稿には「結果オーライすぎる」「親子で息ぴったり」「社会が全部こういうので回っててほしいw」「補完し合ってる。素晴らしい」「『人間万事塞翁が馬』の現代バージョン」といった声が寄せられました。

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