愛猫が自ら“挟まりに行く”極細の隙間。なぜそんな場所へ...「ウチもこれで網戸壊された」と共感の声

2 週間前 7

「おはもち また挟まってる」そんなコメントとともに写真をXへ投稿したのは、1歳の猫「おもちくん」の飼い主(@omc_kun)です。

写っているのは、おもちくんが、窓と網戸の間にすっぽりと体を収め、こちらを見つめる姿。耳がペタンと畳まれていることからも、その狭さがわかります。

飼い主によると、おもちくんはとてもやんちゃな性格なのだそう。窓が半開きになっているのを見つけると、「毎回網戸との隙間に挟まりにいってます」とのこと。

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なぜそんな場所へ……?飼い主は「狭いところが好きなのと、風や外の匂いがするからかなと思います」と推測。どうやら本当に“挟まってしまった”わけではないようで、いつも満足すると器用に自力で脱出するのだそうです。

投稿には「網戸のチェックしておきますにゃ」と、おもちくんの心の声を代弁するようなコメントや、「ウチもこれで3回網戸破壊された……」という、同じ猫飼いからの共感の声も寄せられました。

ちなみに、家の中にはお気に入りの隙間がいくつもあるというおもちくん。冷蔵庫と壁の隙間や、電子レンジの横に挟まっていることもあるといいます。

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今日もどこかにすっぽり収まっているかもしれませんね。

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