山寺宏一、能登産の黄色いスイカ「金色羅皇」を大絶賛⇨「シャキ感と甘みヤバい」「確かにうまかった」と共感相次ぐ

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石川県志賀町のふるさと納税の返礼品にも選ばれている「金色羅皇」。声優の山寺宏一さんは「自分史上最高のスイカ」「能登は美味しいものの宝庫」とコメントしています。

ハフポスト日本版編集部

声優の山寺宏一さんが8月17日、自身のXを更新。黄色いスイカ「金色羅皇」(こんじきらおう)を絶賛し、話題になっています。

「能登(志賀町)の知人から頂いた『金色羅皇』があまりにも美味しい 自分史上最高のスイカ」とつづり、スイカを半分に切る動画を投稿。「能登は美味しいものの宝庫だ また行きたい」と、石川県・能登への思いも明かしています。

投稿には「なんと美味しそうなスイカなんでしょう!」「食べたいです!」「名前がすごい」「高級感ありますねぇ〜」などの他、「シャキ感と甘みヤバい」「確かにうまかった」と共感の声も多く寄せられています。

金色羅皇」は、鮮やかな黄金色の果肉が特徴のスイカ。奈良県のナント種苗が約8年かけて開発し、2021年に全国デビューした品種です。糖度は15度前後と非常に高く、濃厚な甘みとシャリっとした食感が魅力とされています。

また、石川県志賀町では「金色羅皇」がふるさと納税の返礼品にも選ばれています。志賀町産の「金色羅皇」2玉を返礼品として取り扱っており、まさに能登を代表する味覚の一つといえそうです。

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