元首位打者が「最も恐れた」NG動作 “肩の早回り”が打撃に悪影響を及ぼすワケ

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プロ野球の世界で15年間を過ごし、2009年にはパ・リーグ首位打者に輝いた土谷鉄平さん(元中日、楽天、オリックス)は、卓越したバットコントロールを武器に3度の打率3割を記録した。多くのアベレージヒッターが理想とする土谷さんが、現役時代に「一番恐れていたのは体が開くこと」だったと語る。安打を量産し続けるために不可欠な、体の開きを抑える極意を紹介する。
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