令和の“牛若丸”が痛感した「決定的な差」 立ちはだかるWBC戦士に脱帽「説明できない…」

3 ヶ月前 11
西武の“牛若丸”滝澤夏央内野手が勝負のプロ5年目に「全143試合出場」の目標を掲げている。2021年ドラフトの育成2位入団から4年目の昨季、キャリアハイの125試合に出場し打率.234、21盗塁で年俸は2100万円増の3200万円(金額は推定)となった。滝澤本人が「勝負の年」と位置づける5年目の今季は源田壮亮、新たにFA加入した石井一成両内野手と競う二遊間で「全試合出場」を宣言している。
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