中日一筋36年…“江川キラー”の原点はお手伝い 忙しすぎた実家、擦り切れた「お尻」

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昭和の怪物右腕・江川卓投手(元巨人)を相手に、学生時代からインパクトある活躍を見せたことで知られるのが、元中日外野手の豊田誠佑氏だ。明治大から1978年ドラフト外で入団。選手、コーチ、スカウト、選手寮「昇竜館」館長と中日一筋36年間のプロ人生を送り、現在は名古屋市中川区、名鉄山王駅下車すぐのところにある居酒屋「おちょうしもん」を経営している。そんな“江川キラー”は「中華そば屋と寿司屋」で育ったという。
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