ピーマンをうっとりした表情で食べるポメラニアン、“へそ天”で寝落ち⇨「一週間の疲れが吹き飛んだ」「可愛すぎ」と大反響

2 ヶ月前 14

ピーマンを食べながら、気持ちよさそうに眠り始めるポメラニアンの動画がInstagramで話題になっています。

投稿したのは、1歳のポメラニアン「あまくち」くんの日常を発信しているamakuchipomさん(@amakuchipom)。

「午後のピーマンからの睡眠導入」と題された動画では、あまくちくんが目を細め、うっとりとした表情でピーマンをむしゃむしゃ。鼻先をピーマンの中に突っ込みながら、夢中で味わっています。

しかし、食べ進めるうちに、まぶたはどんどん重たそうに。やがて体を横たえますが、それでもピーマンを口から離そうとはしません。

最後には、ピーマンをくわえたまま仰向けになり、おなかを見せる「へそ天」状態になりました。飼い主によると、これがピーマンを食べてリラックスしたときの「最終形態」なのだそうです。

投稿には3.1万件を超える「いいね」が寄せられ、「うっとりという言葉がピーマンと合わさることがあるんですね」「食べながら寝る子、かわいすぎ」「見ながらニヤニヤしちゃいます」「一週間の疲れが吹き飛びました」といった声が上がっています。

あまくちくんがピーマンを食べるようになったきっかけについて、飼い主は「ピーマンを切っていたら足元にいたので、どうせ食べないだろうと思いながら一切れあげたら、美味しそうにシャリシャリ食べた」と振り返ります。

そんなあまくちくんの姿について、「安心して、のんびり幸せそうにしているのを見るのが私の幸せです」と話してくれました。

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