デザイナー丸山敬太の自宅庭ランチが素敵すぎる⇒緑系コーディネートに「色使いが天才」

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ファッションデザイナーで「KEITA MARUYAMA」の創設者である丸山敬太さんが8月31日、自宅庭での昼食の様子をInstagramに公開しました。

「久しぶりに少し涼しさを感じる」とのコメントと共に丸山さんが投稿したのは、庭で楽しんだ8月最後の日曜日のランチの写真です。

若草色のテーブルクロスと黄色のランチョンマットで飾られた食卓には、ナポリタンやサラダ、茹でトウモロコシが並べられ、花も置かれています。

テーブルクロスやグラスの色が庭の緑とマッチしていて、植物と一体になって食事を楽しめるような空間です。

また、2枚目の画像には、梨を盛り付けたお皿も写っていて、8月最後のランチは夏と秋両方の食材を楽しんだようです。

丸山さんは「湿度が高いので、秋はまだ感じられないけど夏の終わりだね。来週はもう9月。。。早い。。。」と季節の終わりを惜しむ気持ちを表現しています。

この投稿には「お庭でランチだなんて素敵過ぎます」「色使いが天才です」などのコメントが寄せられています。

丸山さんは文化服装学院を卒業後、94-95秋冬東京コレクションで「KEITA MARUYAMA TOKYO PARIS」のコレクションを発表。2024年にはブランドデビュー30周年を迎えました。

近年は「KEITA MARUYAMA」の活動にとどまらず、航空会社の制服デザインや盆踊りのプロデュースなど活躍の場を広げています。

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