タワーレコード、基幹システムと複数クラウドサービス間のマスター更新や仕訳データ連携を自動化 | IT Leaders

1 日前 1
音楽ソフト販売などを手がけるタワーレコード(本社:東京都渋谷区)は、会計・人事領域の基幹システム「PROACTIVE」と周辺クラウドサービスとのデータ連携を自動化するため、データ連携ソフトウェア「ASTERIA Warp」を導入した。現在は内製でデータ連携処理の構築・改修を行っている。アステリアが2026年4月15日に発表した。
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