タサン志麻、新生姜と和える「大根サラダ」レシピが話題⇨マヨネーズの入れ方に「勉強になる」「夏にぴったり」

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日本テレビ系『沸騰ワード10』で“伝説の家政婦”として人気のタサン志麻さんが6月13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。レムラード風の「大根のサラダ」のレシピを公開しました。

レムラードとは本来、「根セロリ」をマヨネーズ、マスタードなどと和えたフランスのサラダですが、日本では手に入りにくいため、今回は大根でアレンジ。味付けは塩、レモン、マヨネーズと至ってシンプルです。

大根はスライサーを使う場合、ツマより少し太いくらいに仕上げます。また、独特な風味がある“根セロリっぽさ”を出すために、新生姜やセロリも千切りにしていきます。

そして味の決め手は「塩」になると説明。野菜全体にしっかり塩をなじませ、水分を絞った状態で味見をして塩分を調整していくことがポイントだそうです。

また、「マヨネーズはクリーミーにまとめるためのアイテムなので、ドバドバ入れないほうが軽く仕上がるかなと思います」とアドバイスしました。

動画には、「夏の付け合わせにぴったり」「作ってみます」「簡単で美味しくて最高です」「マヨネーズの使い方が勉強になりました」「さっぱり美味しそう」など、多くのコメントが寄せられています。

動画の後半ではイカソーメンと混ぜたり、塩サバの付け合わせにしたりアレンジメニューも紹介。志麻さんのInstagramでは、器にきれいに盛り付けされたプレーンを含む3品が紹介されています。

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