サッカーワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の対チュニジア戦でゴールを決めた、日本代表の上田綺世選手の「人生初の父の日」の写真が「最高」と話題を呼んでいます。
6月21日は、4月末に第一子の誕生を公表していた上田選手にとって、初めての父の日となりました。
上田選手の配偶者で、モデルの由布菜月さんは同日、「初めての父の日👨🏻
いつもありがとう!そしておめでとうー!!」とInstagramに投稿。写真の1枚目には、子どもが上田選手のアクリルスタンドをギュッと握りしめる姿が収められていました。
そして2枚目の写真には、上田選手の背番号「18」のユニフォームを着た子どもの姿もありました。
W杯中の父の日となり、家族でゆっくりと一緒に過ごすことは出来なかったかもしれませんが、赤ちゃんも一生懸命、上田選手を応援したようです。
投稿に対し、ファンからは「100万回いいね押せる」「かわいい最高」「ベビちゃんのユニフォーム姿可愛すぎ」との声が寄せられています。
上田選手はオランダのフェイエノールトに所属する選手。以前は、鹿島アントラーズなどで活躍していました。
4月末に子どもの誕生を報告したInstagramの投稿では、「命がけで出産を乗り越えてくれた妻、支えてくれている家族に心から感謝しています。妻と娘のためこれからより一層頑張ります」と綴っていました。

1 時間前
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