オンワードデジタルラボ、顧客データ基盤を刷新、処理遅延を解消し運用コストを約半分に | IT Leaders

15 時間前 3
オンワードグループのデジタル事業を統括するオンワードデジタルラボ(本社:東京都港区)は、2021年に導入した顧客データ基盤(CDP)を、クラウドDWH「Snowflake」を中核に据えた構成へと刷新した。データ量の増加で生じていた処理遅延とエラーを解消し、運用コストを従来比で約半分に削減した。ETLツールなどを提供したprimeNumberが2026年10月9日に発表した。
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