とよた真帆、“8000万円超え”の真っ赤な「ランボルギーニ」に感涙⇒「お家が余裕で建つ」「じんわり涙が出る」

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俳優のとよた真帆さんが10月14日、YouTubeチャンネル『とよた真帆 / Maho Toyota』を更新。8000万円超えの車と対面する様子を公開し、反響を呼んでいます。

今回、とよたさんは貴重な車を集めているという、茨城県の自動車販売店「D-BONDS(ディーボンズ)」を訪問。店内の車の数々を見て回りました。

そのなかでとよたさんが驚いたのが、マットな赤のボディが目を引く『ランボルギーニ・アヴェンタドール ウルティメ』。その美しいカラーに「すごい綺麗」と驚きの声を上げます。

また、スタッフからV型12気筒のガソリンエンジンを搭載した最終モデルの限定車であると説明を受けると、「すごいなあ」とポツリ。

値段が「8000万を超える」と聞かされると、「お家が余裕で建つっていうね」と笑いました。

また、上開きのドアが開く様子を目にすると「かっこいい。私はドアが上に開く車に憧れがあって、素敵。ちょっとじんわり涙が出るわ」と感激した様子でした。

この他にも車の装備や特別に運転席に座ってエンジンを掛け、大迫力の音に興奮するシーン、もう一台のランボルギーニを見学する様子も公開されています。

動画には「凄くかっこいい」「とよたさん、ランボルギーニお似合いですよ」「素敵、欲しい」などのコメントが寄せられています。

今回登場したランボルギーニ・アヴェンタドール ウルティメは、アヴェンタドールの最終モデルとして登場した限定シリーズです。

ランボルギーニ史上最高の性能を誇るといわれる、市販車向けV12自然吸気エンジンを搭載し、高度な技術ソリューションと独自のデザインを融合。アヴェンタドールの歴史を締めくくるモデルとして、2021年に発表されました。

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