「ちょっと目を離した隙に2羽とも消えたかと思って焦るからやめてほしい」
そんなコメントとともに写真をXに投稿したのは、トリアタマさん(@torinosimobe)。
写真に写っているのは、カップルの文鳥「ところてん」くんと「つばき」ちゃん。鳥が描かれたブランケットの上に佇んでいます。
絶妙な立ち位置の2羽はまるで柄の一部のように馴染んでおり、一見しただけでは見つけられないほどです。
飼い主は数秒間2羽を探したそうですが、動いたことですぐに発見できたとのこと。「もしブランケットの上で文鳥ズが爆睡してたら、気づくのにもうちょっとかかったと思います」と振り返ります。
2羽は時々、このブランケットの上を散歩しているそう。動いていればすぐわかるものの、ウトウトしてじっとしていると見つけづらく、焦ることもあるといいます。
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実は以前にも、白文鳥の置物を置いたカーテンレールで、本物の文鳥がその隣に並んで眠っていたことがあったのだとか。もしかして、仲間だと思って寄り添っているのでしょうか。
鳥柄のブランケットに白文鳥の置物…、鳥好きの飼い主の家の中には、思わぬ“かくれんぼスポット”がたくさん潜んでいるようです。
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5 日前
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