【W杯】6月26日「日本対スウェーデン」、地上波はどこで見られる? 予選突破後の放送局も紹介

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サッカーW杯の今後の日本代表戦のスケジュールや、中継が見られる地上波チャンネルをまとめて紹介します。

ハフポスト日本版編集部

史上最多の48チームが出場している「FIFAワールドカップ2026」(以下、W杯)。グループFの日本は、1次リーグの第2戦でチュニジアに4-0で勝利。通算成績を1勝1引き分けとして、勝ち点を4に伸ばしました。

グループステージ最終戦となるスウェーデン戦は、6月26日(金)午前8時(日本時間、以下同)にキックオフ。SNS上では、学校や仕事の時間と「被っている」という人も多く、「試合が気になって、仕事が手につかなさそう」「有給取ろうかな」などの声も見られます。

日本が決勝戦まで順調に勝ち進んだ場合、試合の生中継は「いつ」「どこで」見られるのでしょうか。日程や地上波チャンネルなどについて、情報をまとめます。

※W杯に合わせ、過去の記事を再掲します。

キックオフ:他グループの3位の成績次第で決定。6月30日(火)〜7月3日(金)の日程のいずれか。

キックオフ:ラウンド32終了後に確定。7月5日(日)〜8日(水)の日程のいずれか。

キックオフ:ラウンド16終了後に確定。7月10日(金)~12日(日)の日程のいずれか。

キックオフ:7月15日(水)午前4時、もしくは7月16日(木)午前4時

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