HENNGE、エンドポイントセキュリティのEDR/EPPを運用込みで提供 | IT Leaders

2 ヶ月前 7
HENNGEは2026年2月3日、エンドポイントセキュリティマネージドサービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」を発表した。マルウェアの侵入/感染を防ぐEPPと、侵入・感染したマルウェアの拡散を防ぐEDRの両機能を運用サービス(MDR)とセットで提供する。単体での提供のほか、セキュリティサービス「HENNGE One Cybersecurity Edition」のエンドポイント保護製品としても同年3月から提供する。VPN機器の脆弱性診断から事後対応までワンストップで支援する。料金(税別)は保護対象のPC1台あたり月額950円。
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