30代中盤で“変貌” オリ最年長野手が示した可能性…共存させたパワーとアベレージ

2 ヶ月前 10
オリックス一筋でプロ12年目を迎えた西野真弘内野手は近年、出場機会が減少していたが、2024年は89試合に出場して打率.300を記録した。そして野手最年長として迎えた昨季は打率.287を残し、チーム5位タイの7本塁打を放った。
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