蜷川実花が逗子海岸の“花火大会”を撮るとこうなる⇨夜空を埋め尽くす“色彩の洪水”に「素敵すぎる」と反響

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写真家の蜷川実花さんが5月25日、インスタグラムを更新。5月21日に逗子市で開催された「逗子海岸花火大会」で撮影した写真を公開し、話題になっています。

蜷川さんは「今年初の花火大会へ雨がその時だけ奇跡的に止んで、美しい花火見れました」とつづり、複数枚の写真を投稿。

夜空に咲く大輪の花火が幾重にも重なり合った迫力満点の写真。あふれるような色彩と花火のエネルギー、躍動感がダイレクトに伝わってくる、蜷川さんらしい作品です。

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さらに「今年もたくさん花火撮りたいわー、やっぱりあがるわー」と語りました。

投稿には「素敵すぎますっ」「テンション上がる」「綺麗」など多くのコメントが寄せられています。

蜷川さんが撮影した「逗子海岸花火大会」は、神奈川県逗子市の逗子海岸で毎年開催されており、約10万人が訪れる三浦半島最大級のイベントです。今年は霧雨が舞う中、約7000発の花火が打ち上げられました。

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