研ナオコの色鮮やかな「ビオラ」や大輪の「クレマチス」ファンから絶賛された自宅ガーデニング3選

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タレントの研ナオコさんがブログで公開する、自宅ガーデニングで育てた花々が反響を呼んでいます。今回はファンから絶賛された、手塩にかけて咲いた美しい花々をご紹介します。

♢色鮮やかな「ビオラ」

3月11日、自宅ガーデニングで育てている複数のビオラが開花したことを報告。紫のグラデーションと白と赤のコントラストがまぶしい花を公開しました。

鮮やかな花々に、ファンからは「とてもきれいですね」「春ですね、癒やされます」など、絶賛のコメントが寄せられました。

ビオラはスミレ科の園芸植物で、一般的に花が大きいものをパンジー、小さいものをビオラと呼びますが、明確な区別はありません。

♢大輪の「クレマチス」

4月29日には、「我が家のテラスに」と題した記事のなかで「ミニテラスにクレマチス咲きました」とつづり、深みのある紫色をした、大きなクレマチスの花を公開しました。

立派な花にファンからは「お見事です」「ナオコさんのテラスはきっと花盛りでしょうね」などのコメントが寄せられました。

クレマチスは「つる性植物の女王」の異名を持つ植物です。花弁をもたず、花弁のように変化した萼(がく)が特徴のようです。

♢ピンクと紫の「紫陽花」

6月1日には、「我が家の紫陽花」とつづり、ピンクと紫の色鮮やかな紫陽花の花を公開。成長する様子に「日に日に大きくなっています💗」と喜びをコメントしていました。

紫陽花は5月から7月にかけて赤紫や青紫の花を咲かせるもので「梅雨」の訪れを感じる植物です。一般的に紫陽花の花と呼ばれる部分は花びらではなく、ガク片が変化した装飾花といわれています。

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