熊本市、全職員向けにデータ分析基盤を整備、オープンデータと施策内容を関連付けて分析可能に | IT Leaders

1 ヶ月前 10
熊本市は2025年度、庁内のデータ分析基盤として米SnowflakeのDWH(データウェアハウス)を採用した。人口動態や社会経済統計などのオープンデータと行政データを組み合わせた分析環境を整備し、証拠に基づく政策立案(EBPM)の推進を図る。Snowflakeが2026年4月24日に発表した。
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