激ムズ打球好捕は「センスの塊」 敵地絶望の守備範囲…23歳は「天才では」

2 ヶ月前 11
ヤクルトの内山壮真内野手が6日、敵地での巨人戦に「4番・二塁」で先発出場。6回には2号ソロを放ったが、この日は守備でも貢献した。安打性の打球に追いつき、華麗に一回転でアウトにするとSNS上では「“天才”以外の言葉が思いつかない」「センスの塊」などと、絶賛の声が相次いだ。
記事全体を読む