漫画家・東村アキコさんが、8月22日にインスタグラムを更新。ニューヨークで開催されている、北米最大級のアニメの祭典『Anime NYC 2026』に来ていることを報告し、子どもとの2ショットを公開しました。
『海月姫』『東京タラレバ娘』などで知られる東村さんは、自身の育児を題材にしたエッセイ漫画『ママはテンパリスト』を、集英社の女性漫画誌『月刊コーラス』で2011年7月号までの約4年間連載。29歳で出産した東村さんの愛息・ごっちゃんとの育児記録を描いた漫画は、多くの読者から共感を得て、今も愛されています。
投稿では、本書で一躍有名になった東村さんの愛息“ごっちゃん”との2ショットを公開。東村さんより背が高くなった“ごっちゃん”がグレーのジャケットに黒のシャツを着こなし、着物姿の東村さんの横に並んでいます。
東村さんは「AMERICAN MANGA AWARDS 2026, DISTINCTION AWARDという賞をいただいたので、息子にステージまでエスコートしてもらいました! ごっちゃんも大人になりました笑」とその成長ぶりを伝えました。
この投稿に「えええ!!!!」「ごっちゃんですか?! 松村北斗くんに見えました!」「立派になられて感慨深い」「大きくなったねぇぇぇ」「大人になったごっちゃんの登場に驚きをいただきました!」と反響が寄せられていました。

1 週間前
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