新潟・佐渡島の民宿に泊まると…“量がバグってる夕食”に「海鮮料理の饗宴」「圧巻すぎる」と反響

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「佐渡の民宿 とんでもない飯の量で草」

そんなコメントとともに、Xに投稿された写真が話題になっています。

投稿したのは「歩く棺桶(@owari_989)」さん。

投稿した4枚の写真には、テーブルいっぱいに用意された豪華な夕食。鍋料理や揚げ物、焼き魚、茶碗蒸し、5種類の小鉢がのったお盆とは別に、カニ一杯、寿司の盛り合わせで一人前。さらに3人のグループに対して刺身や貝類がこれでもかとのった舟盛りが…。

これは新潟県・佐渡島の民宿『長浜荘」の食事で、その圧倒的な量と鮮度に「バグってるレベルで圧巻すぎます😂」「すごい手の込んでいるものばかり🫣」「新鮮な刺身、天ぷら、寿司…どれも驚くほどボリューム満点!まさに本格的な日本の海鮮料理の饗宴」といった声が寄せられました。

投稿者は「すべて新鮮で美味しかったですが、特に感動したのは『白バイのお刺身』と『もずく』です。白バイ貝は独特な風味と旨味が珍しく、もずくも普段食べるものとは違ってコリコリした食感とぬめりが癖になります」と語ります。

日本酒との相性も最高だったそうで、「佐渡は5つの蔵がある日本酒や、年間出荷頭数がわずか50頭ほどの『佐渡牛』もおすすめです」と話しました。

『長浜荘』は佐渡島の中でも食事の豪華さで有名だといいますが、他の宿も“佐渡のおもてなし文化”によって新鮮でおいしい海鮮を出してくれるそうです。

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