新庄剛志、高齢愛犬の“白内障手術”成功を報告⇨半年ぶりに光を取り戻し「嬉しくて泣きました」

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北海道日本ハムファイターズの新庄剛志監督が、7月9日にインスタグラムを更新。愛犬のチワワ「チュン」が白内障の手術を受け、約半年ぶりに目が見えるようになったことを報告しました。

新庄さんは、愛犬のチワワ・チュンについて「半年間 何も見えなかった景色が 白内障の手術を3日前に受けてなんと見えるようになり嬉しくて泣きました」と報告。

「さっきも庭で30分歩きまくり。歩いてくれるだけで嬉しい気持ちにさせてくれてありがとね」と思いをつづっています。

続けて、チュンは人間の年齢に例えると103歳だと紹介し写真を2枚投稿。1枚目には手術後のチュンの姿が、2枚目には白内障で白くなってしまった時と術後に黒く戻ったチュンの目の写真が写っています。

この投稿には、「良かったです。目が見える幸せ」「チュンちゃん、103歳で手術。頑張ったんですね」「パパといっぱい散歩して、いろんな景色もいっぱい見れるね」といった感動の声が寄せられています。

新庄さんは愛犬家として知られ、複数の愛犬と暮らしています。2024年には愛犬・ヲォルクとコチュの散髪後の姿を投稿したほか、2025年には寝ている愛犬・ヲォルクに新庄さんが「ヲォル」と声をかけると、すごいスピードで振り向く映像を投稿していました。

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