敵地放送席も大谷翔平に“お手上げ”「まるで大砲」 181キロ爆速弾…目の当たりにした衝撃

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一瞬で右翼席へ消えていった打球に敵メディアも呆然となった。ドジャース・大谷翔平投手が29日(日本時間30日)、敵地で行われたアスレチックス戦に「1番・指名打者」で先発出場。6回に18号3ランを放ち、リードを広げた。敵地放送席の実況も「打球はまるで大砲から放たれたようでした」とお手上げ状態だった。
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