「徹子の部屋」がクッキー缶になったらこうなる➡︎「涙が出るほどかわいい」と反響。青山デカーボが記念イベントで限定販売。いつから?

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人気テレビ番組「徹子の部屋」の放送50周年記念展示会で販売されるオリジナルグッズ、「徹子の部屋缶」が、発売前から「可愛すぎる」と話題になっています。

販売するのは、ヘルシーツイーツとまるで宝石箱のような「お菓子缶」で知られる「青山デカーボ」。

黒柳徹子さんが監修したという缶の蓋面には、笑顔で微笑む徹子さんの姿と、描き下ろしのガラス絵、側面には番組のスタジオセットが360度再現されています。

中には、植物素材のみで作られた紅茶クッキーに加え、徹子さんが愛してやまないパンダのチャームが入っています。

この華やかな「徹子の部屋缶」に、ネットでは「青山デカーボの缶のファンだが徹子缶は最高峰だと思う」「涙出るくらいかわいい」「ほしい」など、デザインを絶賛する声が相次いでいます。

「徹子の部屋缶」は、紅茶クッキー5個とパンダチャーム1個がセットになった商品で、価格は税込2970円。

日本橋高島屋S.C.本館8階ホールで7月29日〜8月10日まで開催される、「『徹子の部屋 50周年展』〜愛を込めて〜」会場限定での販売です。

展示会では、番組の歴史を振り返る貴重な展示や資料をはじめ、50年にわたる歩みを紹介する内容となっており、番組の魅力を存分に楽しめるイベントとなっています。

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