強い送球へ“腕の振りすぎ”は逆効果 手投げ解消→しなり生む「骨盤回旋ドリル」

3 時間前 1
守備において、捕球から送球へスムーズに移行できない選手は多い。素早く安定したスローイングを実現するには、下半身主導の動きが不可欠。オリックスやMLBのナショナルズでトレーナーを務めた高島誠さんは、力まずに投げる体の使い方を習得する方法として「ランジからの骨盤回旋ドリル」を推奨している。
記事全体を読む